
センテニアル・コーヒーテーブルは無垢材のアッシュまたはオーク材で作られています。すでに長い年月を経た木材が色の変化やひび割れ、傷跡など各々の個性を見せ出したころ、職人の手によって家具として新しい役割を持ちます。
そしてまた何世紀も使い続けられる。この事実に敬意を表し「センテニアル」という名前が付けられました。
がっしりとしていながら穏やかな丸みを帯びた脚と、シャープでストイックな天板のコントラストが魅力的。
低めにデザインされたテーブルは、ミニマルなモダンシーンでアートピースの様に存在感を放ち、空間全体を調和させるのに役立ちます。

ALVAR TRAY
巨匠アルヴァ・アアルトがとある教会の為にデザインしたNIKARI最古の製品。近年一般製品化を果たした

ARKIPELAGO KVP10/KVP10T
世界の巨匠が継承すべきと絶賛した技術を持つNIKARIの真骨頂。永く美しく使えるテーブルの逸品

NOVEMBER LIGHT
北欧の伝統的なテーブル作りの技術を現代仕様にアレンジ

AKADEMIA
北欧、シェーカー、日本の伝統技術を兼ね合わせたデザイン 幻のイッタラカフェでも使われていた椅子

ARKIPELAGO KVTP1
サウナラウンジやスパ、雨の当たらない屋外で使用できるインアウト用テーブル

APRIL TABLES
3種のテーブルを3種の木材で製作。穏やかなカーブは角材の結合を削り出したもの。もはやアート作品