
リネアRMT3チェアは、2009年に家具職人の巨匠ルディ・メルツによってデザインされました。このチェアの最も特徴的なところは、フィンガージョイントで丁寧に組まれた美しい曲線を持つ背もたれです。木部は北欧産のアッシュ材を使用し、オイルまたはカラーステインで仕上げられています。幅広でカーブのある布張りの座面は、座り心地の良さを実感できます。座面の張地はオリジナルのものだけでなくお客様のご指定の生地をご使用いただけます。
フレームはほぞ組を木釘で固定したもので、構造的な耐久性と美的要素を兼ね備えています。サイドチェアとして、またはダイニングや会議室など大きなグループでお使いいただけます。

ARKIPELAGO KVTT1
サウナラウンジやスパ、雨の当たらない屋外で使用できるインアウトファニチャー

AKADEMIA
北欧、シェーカー、日本の伝統技術を兼ね合わせたデザイン 幻のイッタラカフェでも使われていた椅子

CENTENNIALE
古い素材の過去と未来の生命を讃え、無機と有機のフォルムを調和させた芸術的なコーヒーテーブル

DETALJI BENCH
張地にペーパーヤーンを使用したNIKARIとWOODNOTES統合以来初コラボ作品

STORIA-STOOL
小ぶりながら優しい木質感を存分に感じられる 厚い無垢板のスツールはサイドテーブルとしても使えます

OCTOBER LIGHT
座に3D合板を使用したコンパクトで軽いスタッキングチェア