
センテニアル・コーヒーテーブルは無垢材のアッシュまたはオーク材で作られています。すでに長い年月を経た木材が色の変化やひび割れ、傷跡など各々の個性を見せ出したころ、職人の手によって家具として新しい役割を持ちます。
そしてまた何世紀も使い続けられる。この事実に敬意を表し「センテニアル」という名前が付けられました。
がっしりとしていながら穏やかな丸みを帯びた脚と、シャープでストイックな天板のコントラストが魅力的。
低めにデザインされたテーブルは、ミニマルなモダンシーンでアートピースの様に存在感を放ち、空間全体を調和させるのに役立ちます。

ARKIPELAGO KVTT1
サウナラウンジやスパ、雨の当たらない屋外で使用できるインアウトファニチャー

OCTOBER LIGHT
座に3D合板を使用したコンパクトで軽いスタッキングチェア

APRIL TABLES
3種のテーブルを3種の木材で製作。穏やかなカーブは角材の結合を削り出したもの。もはやアート作品

PERIFERIA KVJ3
連綿と造り続けたサウナスツールのうち、現在残る秀逸な作品

AKADEMIA ARMCHAIR
繊細なフォルムながら抜群の安定感を持つAKADEMIAに肘掛けが付いてより優美になったアームチェア

DETALJI BENCH
張地にペーパーヤーンを使用したNIKARIとWOODNOTES統合以来初コラボ作品