
センテニアル・コーヒーテーブルは無垢材のアッシュまたはオーク材で作られています。すでに長い年月を経た木材が色の変化やひび割れ、傷跡など各々の個性を見せ出したころ、職人の手によって家具として新しい役割を持ちます。
そしてまた何世紀も使い続けられる。この事実に敬意を表し「センテニアル」という名前が付けられました。
がっしりとしていながら穏やかな丸みを帯びた脚と、シャープでストイックな天板のコントラストが魅力的。
低めにデザインされたテーブルは、ミニマルなモダンシーンでアートピースの様に存在感を放ち、空間全体を調和させるのに役立ちます。

AKADEMIA
北欧、シェーカー、日本の伝統技術を兼ね合わせたデザイン 幻のイッタラカフェでも使われていた椅子

OCTOBER LIGHT
座に3D合板を使用したコンパクトで軽いスタッキングチェア

BIENNALE
間伐材の中から選び抜かれた素材を丁寧に切り出した存在感あるスツール。

ARKIPELAGO KVTT1
サウナラウンジやスパ、雨の当たらない屋外で使用できるインアウトファニチャー

LINEA RMT6
背もたれとアームが一つの線になって滑らかな木が掌まで届くフルアーム仕様のLINEAチェア

SEPARAT DIVIDER
アッシュの無垢板をなめし革のヒンジで接続。 フィンランドで初めてEUエコラベル2021を取得した製品