
リネアRMT6チェアは、2011年に家具職人の巨匠ルディ・メルツによってデザインされました。馬蹄形の背もたれと肘掛けが特徴的で、フィンガージョイントを使用して丹念に作られています。木部は北欧産のアッシュ材を使用し、オイルまたはカラーステインで仕上げられています。幅広でカーブのある布張りの座面は、座り心地の良さを保証します。座面の張地はオリジナルのものだけでなくお客様のご指定の生地をご使用いただけます。
フレームはほぞ組を木釘で固定したもので、構造的な耐久性と美的要素を兼ね備えています。サイドチェアとして、またはダイニングや会議室など大きなグループでお使いいただけます。

LINEA RMT3
木の柔らかな質感と脚部木組みの構造美を堪能できるNIKARIらしい逸品

ARKIPELAGO KVP10/KVP10T
世界の巨匠が継承すべきと絶賛した技術を持つNIKARIの真骨頂。永く美しく使えるテーブルの逸品

AKADEMIA
北欧、シェーカー、日本の伝統技術を兼ね合わせたデザイン 幻のイッタラカフェでも使われていた椅子

PERCH BAR STOOL
木座面はドアノブから着想を得たというキュートで軽快な印象のスツール。

NOVEMBER LIGHT
北欧の伝統的なテーブル作りの技術を現代仕様にアレンジ

BIENNALE
間伐材の中から選び抜かれた素材を丁寧に切り出した存在感あるスツール。