
「スツールといえばこんな形」と最初に思い浮かぶようなシンプルな形を、NIKARIが受け継ぐ組木のジョイント方法を用いて製作しました。自然の木の美しさを素朴に表現しつつ、スツールとしての耐久性はNIKARI創設者カリ・ヴィルタネンの熟練した技術に裏付けられています。北欧の伝統的な木工へのオマージュであると同時に、ヴィルタネンが1960年代に初めて製作したスツールへのオマージュでもあります。ストリアバースツールは高さが75cmあり、揺るぎのない安定感からハイカウンターやスタンディングデスク用スツール等に安心してご使用いただけます。

LINEA RMT6
背もたれとアームが一つの線になって滑らかな木が掌まで届くフルアーム仕様のLINEAチェア

SEPARAT DIVIDER
アッシュの無垢板をなめし革のヒンジで接続。 フィンランドで初めてEUエコラベル2021を取得した製品

DECEMBER OTTOMAN
オットマンとしてだけでなく、スツールやサイドチェアとしても使用できます。軽さが魅力。

ARKIPELAGO KVTT1
サウナラウンジやスパ、雨の当たらない屋外で使用できるインアウトファニチャー

PERIFERIA KVJ3
連綿と造り続けたサウナスツールのうち、現在残る秀逸な作品

APRIL TABLES
3種のテーブルを3種の木材で製作。穏やかなカーブは角材の結合を削り出したもの。もはやアート作品